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愛がなくても
2007/01/31(Wed)


愛がなくてもエッチできますか?

恋愛感情がない相手とのプレイを楽しめますか?

自分以外に守るべき人がいる相手に、自分の痴態を曝け出せますか?


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愛人の条件
2007/01/30(Tue)


もし、私の【愛人の条件】を文章にするならば...


■ぽっちゃり体型(かなり)の熟女が好きな方

■スパンキングが好き、またはしてみたい方

■セックスに対して貪欲 & お互い協力して楽しめる方

■適度な距離感を保てる方

■お酒が飲める方


これって...厳しい条件ですか?

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触感
2007/01/29(Mon)


先日、いつものヘアサロンで髪をカットしてもらった。

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過ぎたるは...
2007/01/28(Sun)


今月の逢瀬ラッシュ最終ラウンド、愛人A氏とのデートに行ってきた。

先月末の出張逢瀬に続いて2ヶ月連続はちょっと記録的。

私の嗜好的に一番好きなスパンキング逢瀬だったのだけど、

ものごと、過ぎたるは猶及ばざるが如し...

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カウント
2007/01/27(Sat)


彼氏に後ろから大きなお尻を抱えられるように、獣の体勢で犯される。

いつも以上に締まってしまう中は、その刺激で自分自身も追い込んでしまい

どんどんテンションが上がってしまう。

上半身を伏せ、枕に抱きつくようにしてお尻を高くあげる。

熱くなった中をこすり上げるように自分の下半身をたたきつける彼。

あまりの快感に我慢できずに最初のピークを迎えた。

「もう逝ったの?我慢の足りないコだね。」

右のお尻のほほをバチン!と叩かれた。

「一回」

なにが?何が一回?この状態で数えながら叩いて行くの?

だがそれ以上は叩かれず、またゆっくりと抜き差しが始まった。

すぐにそれはスピードを増し、さっきよりも早くまたピークを迎えてしまう。

「二回」

今度はお尻の左右をビシ、ビシと叩かれる。

「あぅっ!」

もしかして、私のピークの回数だけ叩かれて、る?

「もう、少しは我慢して!」

今度はいきなり角度を変えて、一番奥の感じるところへダイレクトに

彼の熱く硬いモノをぶつけてくる。

「む、むりぃ!また、逝くぅ!」

バシンッ!ビシッ!バチン!「いち、にぃ、さん、と」

「あぁっっ!」

彼の叩き方は重くて肌の奥に染みるように痛い。

その痛みにまで感じ始めたカラダはもう、とりとめなくなってくる。

逝くなと言われるほど、どんどん逝きやすくなる天の邪鬼な心。

逝った余韻に浸るひまもなく、容赦なく叩かれるお尻。

たった二桁の数字が頭に入らなくなる頃には

熱くじんじんとする痛みと、止めどなく溢れてくる快感の波だけが

朦朧とした頭の中を支配していた。


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調整
2007/01/26(Fri)


突然、地方に出張しているはずの彼氏からメールがあった。

「今日の夕方こっちに戻ってくるよ。忙しいかな?」

今月はずっと行ったきりで逢えないはずなのに...

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裏工作
2007/01/22(Mon)


昨日の愛人B君との逢瀬前日、逢瀬前の軽い高揚感のせいか

いつになく愛人C氏と頻繁にエロメールを交してしまった。

案の定、休日だと言うのに昨日はC氏より朝から熱いメールが

何通も入っている。

B君との逢瀬に向かう電車内で、当たり障りのない挨拶文とともに

午後から出掛ける旨を伝えるメールを送った。

あえて連絡が取れるとも取れないとも書かずに。

むろん、逢瀬の間にメールを確認したり返事を送るような

野暮なことはするつもりなないけれど。



単身赴任中とはいえC氏は既婚の妻子持ち

私は身軽なシングルなのに

なんで私がこんな裏工作をしているのだろう。

B君との逢瀬の帰り道、媚薬の残る少し朦朧とした状態で確認した携帯に

夕方から夜にかけて私の帰宅の確認を促すメールが

何通も入っているのを眺めながらぼんやりと思う。

ここで返事を出せば、深夜までメールの雨が降り続くことになるだろう。

「私的にはここは圏外。見なかったことにしよ♪」

そのままおもむろに携帯を閉じバックのサイドポケットにしまった。


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アスリート
2007/01/22(Mon)


今回の愛人B君との媚薬逢瀬は....

100メートルダッシュ連続10本、

加えて2000メートル遠泳プラス自転車で山越え...

みたいなトライアスロン逢瀬だった

B君、新年早々飛ばしすぎだって

媚薬の抜けきらないカラダを引きずっての帰途

カラダの中を満たしていたのは倦んだような甘い疲労感と

心の底から感じる開放感に四肢に行き渡る充足感...

不惑の身には少々ハードすぎる気もするが



あぁ...これだから、B君との逢瀬はやめられない


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不埒な欲望
2007/01/21(Sun)


まいった。

今日の愛人C氏のエロメールが心地よく

いつもより返信の頻度をあげてしまった。

少しセーブしておかないと、あとが大変だ。

まぁ、おかげで明日の愛人B君との媚薬逢瀬への

淫らで刺激的な前戯にはなったけれど。

明日はいよいよB君との姫初め、媚薬でまったり

楽しむつもり。

つくづく淫乱で浮気性な女だな、と思う。

だからこそ、一人の男では私を満たすことはできないのだ。

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メール愛撫
2007/01/20(Sat)


昨夜愛人C氏に送ったメールの返事が今朝届いた。

珍しくその日の夜には返信が来なくて、ちょっとホっとしていたのだけど

その分密度の高い、というか濃いメールが返ってきた。

「今、この前のホテルで熟桃の中に入れていたオモチャを手入れしてるよ。

このうねりや振動であえぐ姿を思い出しながらね」

そんな不埒なメールについ先週、私の中で暴れていた感触を思い出して

また、アソコや胸の頂きがズキンとする

ただでさえ感じやすくなっているこの時期なのに.....

聞かれるままに今の状態をメールで返信すると

「また感じてきたのか。悪い子だな。机に手を付いてお尻を出しなさい。

平手で真っ赤に腫れ上がるまでお仕置きだ。泣いても喚いても許さないよ。

淫乱な熟桃は叩かれながらクリもオマンコもアナルも感じてるんだろう?

熟桃、正直に言いなさい」



いけない...読み返していたら、またアソコから溢れてきてしまう。

先週のC氏との淫らな情事を思い浮かべながら静かに携帯を閉じた。


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サクランボ
2007/01/20(Sat)


今朝からずっと胸がはって乳首が硬くしこっている。

目の奥の芯が痺れるような眠気も取れない。

たぶん近々月のものが来るのだろう。

もともと大きく敏感な乳首がブラもニットも押し上げて

動くたびに擦れていっそう大きくなるみたい。

仕事中にそっと抜け出し、会社のトイレの個室で

ブラをずらして直接指で刺激してみた。

「あぅっ...」思わず声が出そうになり慌てて口を押さえた。

その姿は、まるで小ぶりのサクランボのようだと我ながら思う。

サクランボにしては少々色褪せてはいるが

コリコリした感じと大きさは負けていないだろう。

あまりひとと比べることもないのだけど、たぶんかなり大きめで

慎み深いものとはとても言えはしないけど、虐め甲斐はたっぷり

恋人たちも気に入っているので、まぁ良しとしよう。

明後日には愛人B君が、来週末には愛人A氏がいやと言うほど

苛めて可愛がってくれるだろうから。

それまでは家のオモチャで我慢、がまん...


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逢瀬ラッシュ
2007/01/17(Wed)


今月は逢瀬の予定が立て続けに入ってくる

お正月の彼氏と部屋でまったり逢瀬に始まり

先週末の愛人C氏とのお泊まり&ホテルはしご逢瀬

今週末は久しぶりの愛人B君との媚薬逢瀬

来週末は愛人A氏と驚異の2ヶ月連続スパンキング逢瀬....

ほぼ毎週末が逢瀬に費やされることになる

年末忙しかった分をそれぞれが埋め合わせしてくれているみたいだ

こういうスケジュールを想定して、愛人の定員を3名にしているのだけれど

本当に月に4人全員と逢瀬を持つのは初めてのこと

何せ愛しい彼氏は会社大好きな仕事奴隷(人のことは言えないが...)

1~2ヶ月に一度逢うのも四苦八苦なスケジュール

愛人A氏も家庭があるので、そうそう時間は作れない

定期的に逢えるのはフリーランスの愛人B君と単身赴任中の愛人C氏

まぁ愛人C氏の場合、逆にこちらがセーブしないと月に2-3度に

なりそうな勢いだけど



確かに20代の頃は一週間毎晩違う人と!なんて猛者なこともしたけど

あの頃よりエッチの内容もずっと濃いし、不惑を過ぎて体力が持つのか自分?

嬉し怖しな月になりそうだ

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新しい道具シリーズ
2007/01/16(Tue)


一月の愛人C氏との逢瀬の感想を記録した【新しい道具~】シリーズ

時間軸的には前後してしまうのだけど、やっと続きを書き終わりました。

めずらしくシリーズ化になりましたのでまとめてみました。

ご興味のある方は

【新しい道具 ~ 革パドル】
【新しい道具 ~ マッサージャー 1】
【新しい道具 ~ マッサージャー 2】
【新しい道具 ~ マッサージャー 3】
【新しい道具 ~ マッサージャー 4】
【新しい道具 ~ マッサージャー 5】
【新しい道具 ~ マッサージャー 6】

の順番でどうぞ♪


追伸 : ようやくラストのシリーズ6までUPしました。
    最後まで読んでいただいた奇特な方、ありがとうございましたm(__)m
    



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新しい道具 ~ マッサージャー 6
2007/01/16(Tue)


「だめ、許さないよ。」

私の振り絞るような哀願を冷たく退けた愛人C氏は最後のとどめを刺すように

アソコに埋め込まれ、ずっと振動し続け少し熱を持っている極太バイブの

スイッチを切り替えた。

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新しい道具 ~ マッサージャー 5
2007/01/16(Tue)


愛人C氏は器用に縄で前に入っているバイブとローターを固定して

自由になった両手で私の硬くとがった乳首や乳房を虐めながら問い詰めた。

「おい、腰が動いてるぞ!気持ちいいのか?」

乳首をグリグリとつぶされる、その痛みさえ甘い疼きとなり背筋を伝わって

その刺激でまた中の収縮を促してしまう。

その快感に夢中になりちっとも返事をしない私に、C氏はアナルバイブの

強度を上げお仕置きをした。

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新しい道具 ~ マッサージャー 4
2007/01/16(Tue)


ただでさえキツキツのところへご丁寧にアナルバイブを膨らませた愛人C氏は

私の狼狽するさまを見てもまだ満足していなかったようで、鬼畜にも

その膨らんだバイブのスイッチを入れた。

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新しい道具 ~ マッサージャー 3
2007/01/16(Tue)


「もしかして、これはじめて?」

暴れる私の下半身を上からのしかかるように押さえつけながら

20代既婚のガッシリとした体躯の彼が涼しい声音で問いかけた。

初めても何も、私はまだアイマスクをされたままで

いったい何が私のアソコにあてがわれているか皆目わからないのだ。

「イヤッ!なにこれ?!無理!ダメェ!ひぃ!たすけてぇ!」

私が口に出来るのは悲鳴と意味をなさない哀願だけだった。

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新しい道具 ~ マッサージャー 2
2007/01/16(Tue)


愛人C氏が嬉しそうに披露してくれた新しい道具は、電動マッサージャーだった。

新しい道具...確かにC氏との逢瀬ではニューフェースなのだけど

実は、私はすでにこのモンスターの威力を経験済みなのだ。

もちろん、そのことはC氏は知るよしもないが。


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新しい道具 ~ マッサージャー 1
2007/01/16(Tue)


いつもよりは短めの、それでもジンジンとする痛みを私の大きなお尻にもたらした

いつものお仕置きが終わると熱をもって赤くなっているお尻を愛おしそうに撫でてから

ようやく愛人C氏は彼の骨ばった膝から私をおろしてくれた。

これからがC氏の本領発揮、彼のお楽しみの時間となる。

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新しい道具 ~ 革パドル
2007/01/15(Mon)


今回の愛人C氏との逢瀬の余韻はカラダより脳内に残るものだった

もちろんいつものように厳しくスパンキングのお仕置きもされたし

アソコもアナルもクリも壊れちゃうんじゃないかと思うくらい

さんざん責められたのだけど、カラダの余韻より脳の中に鮮烈に残る

余韻が印象的な逢瀬だった

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疼く
2007/01/13(Sat)


「あと8時間だよ」

久しぶりに愛人C氏のカウントダウンが始まった。

いつもよりちょっと長めの逢瀬に気持ちは少し後ろ向きなのに

カラダはどんどん疼いてしまう。

逢うたびに新しい道具が増えていくC氏のバックには

今度はいったいどんな責め具が入っているのだろう。

自分自身で責めるより縄化粧で身動き取れなくなったカラダを

いろいろな道具で調理し眺めるのが好きなC氏のことだから

頭の中で妄想が広がるたびにカラダはズクズクと疼き

心も引きずられて素面で仕事をしているのが辛くなってくる。



「いったいどうやってお仕置きしてやろうか」

C氏からのメールを開けるたび蜜があふれてとまらない。


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逢瀬前夜
2007/01/13(Sat)


明日は愛人C氏と一月ぶりの逢瀬、これがC氏との姫始め。

その上初めてのお泊り逢瀬、とうとう彼の勢いに押されて

二日掛りの逢瀬を受け入れてしまった。

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初逢瀬
2007/01/04(Thu)


一日前倒しになった今年の初逢瀬は、普段なかなか逢えない彼氏君とだった。

予定を変更した分あわてて彼を迎える準備をしたので、いつものように

きちんと前準備できなかったのでちょっと憂鬱だった。

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