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光臨ならず
2008/05/31(Sat)

初夏モードからいきなり秋モードに飛んでしまったかのような今日この頃。

しまったはずのジャケットをもう一度取りだし、慌ててアイロンをかけた。


頼み【ドタキャンの神】のお出ましもなく、明日は予定通り愛人C氏との逢瀬決定。

それでも前日からの泊まりやホテルのはしご計画はなんとか阻止して、

軽めのサービスタイム利用逢瀬で交渉成立。

C氏はホテルのはしごをする間に、私にリモコンバイブを仕込み股縄や亀甲縛りをした状態で

ぶらぶらと街を歩きたかったらしい。

C氏の羞恥妄想萌えもわからなくもないが、日常シーンである繁華街の中に非日常を持ち込まれても

私としてはただただシラケルだけなので勘弁してもらいたいところ。

残念ながら当事者以外の人間をギャラリーとして楽しむ術を持ち合わせていないのだ。


<バイブの音を聞かれちゃったらどうしよう♪>

<悶えた表情を見られたら恥ずかしいぃ☆>



なぁんていう羞恥系の萌えはこれっぽっちもありゃしない。


<あぁ、バイブが挟まって歩き辛い!>

<縄が変なとこにあたって痛くてむかつく!>



なんて感じのイライラ怒りモードになるのは火を見るより明らかだ。


お互いのためにも、これからも野外羞恥系のお楽しみは丁重にご辞退し続けるのが一番だろう。


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チームメイト
2008/05/29(Thu)

この前もご一緒させていただいた葉月さんのサイト内のBBS

今つきあってる彼氏君&愛人3名+1(計5名)のことを「うちのメンバー」と記したら


「お互いにお互いの存在すらしらないのに「メンバー」になっちゃってる愛人さん達^^;」


って笑われてしまった。

うん、確かに。ちょっと変だ。

だいたいブログ内での呼び名も、それぞれの名前のイニシャルとかでもなく

古い順にA、B、Cなんて安易に呼んでるし。(Aは休業中)

新愛人氏なんて、もう1年も経つのにまだ「新」のままでアルファベットもついてない。

元スパンキング・パートナーは単純に五番目だから映画にひっかけて「第五の男」だし。

でも、これが今のところ大事なうちの「フルメンバー」

確かに不誠実な関係で、その上やれ連絡が遅いのメールが多すぎるだの散々文句を言っているが

仕事奴隷な私の灰色生活を彩ってくれるとても大切な「メンバー」、心の中でいつも感謝している。


お互いの存在を知らない不思議なこの「メンバー」を

勝手に『チーム熟桃』と呼んでしまおうか。



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神頼み
2008/05/27(Tue)

昨日の予想通り、大腿直筋(太股の前面)の筋肉痛と足の付け根に違和感あり。

それでも先週の月曜に比べれば、だいぶ楽。

やっぱり媚薬使用時の方が、カラダがハメを外しやすいらしい。

今月は月初の彼氏君、第五の男、愛人B君、新愛人氏と立て続けに予定をこなし少々お疲れ気味。

おかげで先月まで溜まっていたストレスはすっきり取れたが、いかんせん体力が追いつかない。

来月は少しのんびりしよう!....と思っていた矢先に愛人C氏から長期出張から戻るとのメールが入った。

サラリーマン川柳ではないが「まだいいよ」と返信したくなったが、そういう訳にもいくまい。


「1ヶ月半振りだね。イイコにしていたかな?逢ったらたっぷりカラダに聞くからね。」


そりゃあもう、筋肉痛になるくらいカラダを鍛えてイイコにしてましたとも。

だから...もう半月ずらしてくれませんかね。

え?これ以上待てない?



こうなったらもう、『ドタキャンの神』頼みするしかないか。


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上腕二頭筋
2008/05/26(Mon)

今週もご多分に洩れず『月曜筋肉痛症』を発症中。

今回は新愛人が後背位を多用したおかげで腕の付け根あたりから上腕二頭筋がぎしぎしいっている。

新愛人氏によると後ろからの体勢はより「襲ってる感」「犯してる感」が強くより萌えるそうな。

私ももちろん大好きな体位のひとつだが、あぁ思いっきり腰を打ち付けられると

さすがに大きな私のカラダでも支えるのが大変だ。

気が付くとベッドヘッドに頭を打ち付けそうになってしまう。

そうすると、堪えきれずつぶれかけた私の背中をダメ押しするように上から押さえつけて

獣の牡が牝を犯すように腰を振りまくり、先のスパンキングで腫れ上がった肌に

さらに湿った音を響かせて打ち付けまくる。

まさに、野獣だ。


今晩あたり、今度は足の付け根が痛んできそうだ。


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雨に唄えば
2008/05/24(Sat)

今朝、大きな荷物といつもの通勤用バッグを持って家を出た。

新愛人氏との逢瀬用のバッグにはいつもの中身と小旅行用の着替え一式。

途中のターミナル駅で大きな荷物をコインロッカーに預け、身軽になって仕事に向かう。

あいにく今週末は雨模様らしいが、部屋に籠もってしまえばそれも関係ない。

激しい雨が私の痴態も悲鳴も隠してくれるかもしれない。



いつもより早く仕事を切り上げ、昼過ぎには大きなバッグを預けた駅に向かう。

久しぶりの逢瀬に、新愛人氏も手ぐすね引いて待っているだろう。

降り注ぐ痛みに、喉が枯れるまで唄い続けるのも楽しそうだ。



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覚悟 再び
2008/05/23(Fri)

1ヶ月前ほど前、前回の愛人C氏との逢瀬は私のリクエストで泊り逢瀬にした関係で

C氏があまり気の進まない若者の街で待ち合わせ。

その上、途中でちょこちょこちゃちゃが入ったおかげで約束の時間から30分遅れの到着となってしまった。

早めに連絡をしてあったのでC氏を無駄に待たせることにはならなかったものの

その後の予定の関係で翌日のスケジュールもタイトになってしまっているし

ここはC氏のゴキゲンを損ねないようにいつもより少しだけ従順モードで逢うことにした。


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バッグの中身
2008/05/22(Thu)

ようやく逢瀬のなごり『月曜筋肉痛』も収まったところで、そろそろ次の逢瀬の準備再開。

先週の愛人B君に引き続いて今週末もお泊り逢瀬、今度は新愛人氏とちょっと遠出の予定。

先週末に使用したオモチャのメンテナンスと電池類の補充。

新愛人氏の嗜好に合わせて革パドルや木製のブラシ、プラ製のミニ靴べらなど

ちょっとお尻に痛そうな道具も大きな逢瀬用バッグにセットする。

さすがに全ての道具を持って行くのはあまりに重すぎるので

逢瀬相手に合わせて中身を選択。

ちなみに一番重くなるのは愛人B君で、一番身軽なのは愛人C氏との逢瀬。


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月曜筋肉痛症、発症中
2008/05/19(Mon)

先週末は久しぶりに愛人B君とのお泊まり媚薬逢瀬をまったりと堪能。

お陰様でこれまた久しぶりに月曜筋肉痛症を発症中。

昨夜はほうほうの体で部屋に帰り着き、PCも立ち上げずにそのまま倒れ込み

泥のように寝てしまって気が付くとすでに明け方。

東向きの窓から差し込む容赦ない日差しを背に、はいずるようにベッドから起き上がり

冷蔵庫からアミノ酸系ドリンクを取りだし、左手を腰に一気に飲み干した。


ガラダはばきばき・ぎしぎしと疲労困ばいだが、気分はすっきり爽快。

これで仕事がなければパラダイスだが、世の中そんなに甘くない。

労働があって快楽がある。

今週平日を乗り切れば週末はまた、お楽しみウィークエンドだ♪


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鈍感力
2008/05/15(Thu)

普段さんざん彼氏君のことを野暮だ、無粋だと手酷くこき下ろしてはいるが

そういう私も、自分自身についてはかなり鈍感なのだと思い知らされることが多々ある。

特に他のご婦人方の平均と比べて自分のカラダがどれだけ違っているかについては

まるで頓着していないんだと言うことを、折りに付け気が付かされることままあり。

さすがにカラダ全体のボリューム(激ボチャ)については、鈍感な私でも認識はあるつもりだが

それにしても、それが男女関係におけるマーケット価値としてどれだけマイナーかと言うことを

時折本当に忘れてしまうことがある。まったくノンキなものだ。


今では自覚もある自分の乳首のサイズも、数年前に彼氏君と行ったカップル喫茶で

「大きい乳首だね~♪」という感想をヨソ様からもらうまでまるで気が付かず。

彼氏君と二人きりになったとき、「私のって、大きいの?」って聞くとあっさり「うん」と言われる始末。

もちろん今までも画像などで小さいサイズ(普通?^^;)を目にすることもあったけど

世の中には小さくって可愛らしい乳首の人もいるもんだなぁ....などと思ったり。

なんで私の乳首はニップレスをはっても全然効果がないかねぇ??なんて思っていた。

大きい上にちょっとした刺激(下着でこすれるとか)ですぐスタンダップ(それも力強く)するので

ブラをしていても常にノーブラのような状態になる危険をはらんでいたりするのも

そう珍しいこととは思っていなかった。

ヤリタイ盛りの男の子の股間のように、ちょっとした刺激で立つのって普通でしょ?...なんて。


サイズにもの凄い差のある左右のラビアについても、自覚するようになったのは30代後半から。

しまい忘れた猫の舌のように常に外に顔をだしている右ラビアと、ほとんど形骸を残していない左ラビア。

それさえオモチャ(ディルドタイプ)を使って一人遊びをするようになって初めて気が付いたくらい。

それまではクリトリス遊びしかせず、ラビアはおろか中にモノを入れて遊ぶことはしなかったから。

今まで相当数の殿方が目にしたはずだが、それに言及したのは愛人C氏だけだった。

そのときはすでに自覚認識があったので彼の「なぜ?」と言う問いに「生まれつき♪」と

返答することができたけれど。(なぜ?と聞く方も聞くほうだが^^;)


本来ならいろいろコンプレックスを抱えて過ごしたであろう年月を、この鈍感力のおかげで

粋も甘いも噛み分けたこの年頃になるまで意識せずにこれたのはまさに幸運なこと。

この調子でいくと、もしかしたらまだまだ未自覚な規格外パーツがあるのかもしれないが

「えっ?私のXXXって(他と比べて)そうなの??」なんて驚きがあるかもしれないのも、まぁ楽しみだ。


なんにせよ自分の鈍感さに今頃気づくあたり、まさに鈍感!なのだろう。



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気分転換
2008/05/13(Tue)

GW前もなんだかバタバタで、ようやく休めた連休も飛ぶように過ぎ去り

休み明けは休み明けで溜まった仕事に追われるように日々が過ぎていく。

カゴの中の回し車を夢中になって回しているハツカネズミのようだと

我ながら......ふと思う。



こういう状態はほんとうに良くない。

どうせ仕事奴隷になろうと、もっと楽しまなくては効率が悪すぎる。

人間、興味や好奇心を持って取り組んでいるときが一番集中力もひらめきもあると言うもの。

ただ惰性でこなしていくのはあまりにも質が低く生産性の悪いことこのうえない。

ここは一つ、ちょっと立ち止まって自分の立ち位置を確認し気分一新しておかないと

そのまま夏どころから年の瀬までこの流れに押し流されてしまう。



気分を一新しモチベーションをあげるには......やっぱり目の前に人参をぶら下げるの一番。

よし、連休のおかげで体力も戻り、睡眠補給ゲージもあがったことだ。

今週末、来週末と連チャンで逢瀬を入れてしまおう。

ドタキャンの神が降臨したら、「一回休み」と思い睡眠補給に励めばいい。

それとも秋のメタボ検診対策に、ビリー隊長のとこに再入隊するも良し。

いっそのこと部屋の模様替えに挑戦するのも面白そうだ。

モノで溢れた部屋を片付ければ、それこそ気分も変わるかもしれない。

あちらこちらから昔志していたはずの語学のテキストが、大挙して出てきそうでちょっと怖いが。



あれ、なんだか気分が軽くなった。

我ながら......なんて単純でお気楽なラテン女なんだろう。



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無国籍料理
2008/05/12(Mon)

先週木曜は元スパンキング・パートナーに誘われ、彼の山の神が留守という言葉に踊らされ

そのままお泊まりでラブホから出勤。

まぁそんなこともあろうかとお泊まりグッズ一式やらオモチャやらをバッグに忍ばせて

ひょいひょい逢いにいったのだから、私も同罪ということか。


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据え膳
2008/05/08(Thu)

連休明けは仕事も立て込んでいるが、やはりなかなかエンジンが掛からず難儀する。

ちょっと気分転換でもしたいなと思っていたら、メールボックスに懐かしい名前がちらほら。

やはり既婚者はGWは忙しいらしく、連休が明けたとたんいろいろなお誘いが入ってくる。

そのなかにかつてのスパンキング・パートナー第五の男からも誘いのメールが入っていた。


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5万アクセス感謝
2008/05/08(Thu)


この前(3ヶ月前)4万を超えたなぁと思っていたら早いものですね~(*o*)


なんてことを毎度書いているんですが...(^^;

ちょうど1年前に初めて1万アクセスを超えて、その後新しく愛人募集をかけたり

国外逃亡したりと、いろいろあったようななかったような1年でした。

その時はまさかこんなに早く5万アクセスに到達するとは思いもしませんでしたが。

これから先もまた、私の気ままで気まぐれな更新になってしまうとは思いますが

FC2さんがここを提供してくださる間は、つらつらと続けていきたいと思っております。

宜しければこれからもどうぞお付き合いのほどを。


皆さんが刻んでくださる毎日のアクセスに感謝の意を表して。



熟桃

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火照り
2008/05/07(Wed)

今回のGWはなんとか事前に仕事を仕上げることができ、後半の4連休を死守することができた。

新愛人氏は連休返上で仕事に明け暮れることとなり、私の方ものんびりムード。

友人との会食という名の飲み会を後半にまわし、前半二日は珍しく彼氏君と二人きり。

彼に誘われるままにイタリアンのビュッフェランチに出かけた。


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影響
2008/05/05(Mon)

葉月さんの お惚気告白記事(^^;にコメントを書かせてもらった時にふと自覚したこと。

自分の中から『別の顔『』を引き出してくれる素敵なお相手がいることを羨みながら

私は決してそういう影響を及ぼすような相手を選ばないだろう、と。

その相手の存在によって自分の思わぬ顔が引き出されるということは

とても甘く香る願望でもあるが、あまりにも恐ろしい夢でもある。

なぜなら私の閉じた心の奥の奥には制御しがたい猛獣が巣食っているのだから。



もちろん、私にも普段の顔とは『別の顔』はある。

このブログで語っていることが、まさに『別の顔』の記録でもあるだろう。

だが、これは私にとっては不思議なことでもなんでもなく至極当たり前なことで

この『普段の顔』と『別の顔』、言い換えれば『表の顔』と『裏の顔』

それがふたつ、いやみっつかよっつより合わさって初めて「私」という人間ができあがる。

別にAB型だからではないだろうが、自分の多面性についてはさして違和感を感じない。

それが不道徳な浮気ものであっても、底なし沼のごとく貪欲な淫乱女であっても

それも私だと、どこ吹く風で受けいれている。

もともと人間は多面性で成り立っているのだから【ポピーザぱフォーマー】のケダモノのように

いくつもの仮面を付け変え生活しているようなものかもしれない。



が、心の奥底に巣食っている「猛獣」は別だ。

普段は幾重にも連なる頑丈な扉と錠前で閉じ込めてはいるが

それでも時折りその頑丈な檻を破壊するかのような咆哮をあげ、私を慌てさせる。

それを引きずり出され白昼にさらされるのは見果てぬ夢であり、とてつもない恐怖だ。

そんなことになったらすべてのバランスが崩れてしまう.....かもしれない。

こんないい加減な生き方をしていても、やはり表の生活を壊す訳にはいかない。

愛人たちが見せてくれる爛れた時間も、ある意味私の中では想定範囲の内。

それを超えた影響力を持つ人間を、自ら近づけることは.....できない。



ここまで書いてまた、ふと思う。

これじゃまるで『饅頭怖い』、だ。



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タイプライター
2008/05/03(Sat)

この前書いた記事で手動タイプライターについて触れたみたが

欧米でタイプライターと縁があるのが「新聞記者」と「秘書」だ。

新聞記者はサンバイザーをかぶり、葉巻やタバコを咥えながら記事をタイプするイメージ。

秘書はボスの部屋の前の小部屋でひたすら手書きされた文書をタイプするイメージ。

もちろんそそられるのは「秘書」、それもタイプミスに対するボスからのお仕置きだ。

ボスに指示された文書にタイプミスがあると部屋に呼ばれてこんなお仕置きをされてしまうかも....




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連休
2008/05/01(Thu)

4月5月はGWの連休のおかげで月末月初の慌ただしさに拍車がかかる。

毎日なにがなんだか訳がわからない状態で過ごす日々が続いている。

なんとか後半の連休は死守したいところだが、一日か二日は出勤することになるかもしれない。

幸い愛人C氏は全国横断<死の出張ロード>に出ていて今月末まで帰ってこないし

B君との予定もまだ先だ。

後は彼氏君と予定をすり合わせをし、まだ日が残っていたら新愛人氏に割り振ろう。

この二人は毎度のこと、最後までダラダラと予定が定まらない。

逢う気がないならない、無理なら無理、調整中なら調整中と連絡をくれればいいのだが

なんだか煮え切らないメールばかり寄越してちっとも話が進まない。

まぁ早い者勝ちって感じで予定を入れて、二人がぶつかったら彼氏君優先で調整だ。



さぁ、ここを乗り切れば連休に突入。

普段なかなか逢えない友人からの飲みの誘いもめじろ押し。

仕事に追われた気の短い江戸っ子は、ぐずぐず待ってはいられないのだ。



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