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水難の相
2008/10/27(Mon)

朝、出社してみると自分の机の上に書類がものの見事に散乱していてしばしフリーズ。

周りの同僚に聞いてみると週末に入った配管工事でミスがあり

私のデスク上の検査孔より水漏れを起こしてしまったとのこと。

書類は散乱しているのではなく、乾かすために工事の人が広げてくれたらしい。



それもご丁寧にばらっばらに。



しわしわになった書類の整理に小一時間くらい取られ、いっきにやるき半減。

せめて汚水じゃなかったことを幸いと思うとするか。



ちなみに八白土星は先月・先々月に引き続き、 今月・来月も大凶だそうです。



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Jazz und Wein
2008/10/25(Sat)

小雨降る都会の真ん中で、ほんのひと時ジャズとワインに酔いしれる夜。


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眼精疲労
2008/10/18(Sat)

お陰様で健康診断の結果、心電図には問題なし。

こんな体型(激ぽちゃ)だけど、血圧、中性脂肪、コレステロール、血糖値は正常値なので

メタボリックシンドロームの該当外となった。やれやれ。

それでもPC画面の見過ぎなせいか視力がどんと低下していた。

自覚症状がないわけでもない。

いわゆるかすみ目世代に突入しているのだし。

特に目が疲れてるなぁ....と思う一瞬は


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**奴隷
2008/10/16(Thu)

世にさまざま種類はあれど人の好みは千差万別。

さて、貴方・貴女のお好みはどれ?



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騎乗位遍歴 Ⅱ
2008/10/13(Mon)

騎乗位が自分にとっても刺激的で夢中になれる行為だと認識するまで

この体位は私にとってフェラされ好きマグロ系男との情事の時間短縮に役立つ

とても便利な隠し技となっていた。


騎乗位遍歴 Ⅰ


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騎乗位遍歴 Ⅰ
2008/10/08(Wed)

最初に私に騎乗位を教えた相手は私にとっていわゆる「最初の男」だった。


「男は女にとって最初の男になりたがり、女は男の最後の女になりたがる。」


なんてまことしやかな話があるように、女性にとって最初の男性はとても印象深いものだ...

ということらしいが、残念ながらもう顔も印象も記憶のかなたに飛んでしまっている。


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欲情の対象
2008/10/06(Mon)

ご存じの通り私はとても貪欲だが、意外とあまり発情しない。

例えば生理前や生理後などバイオリズム的にムラムラすることも少ない。

もちろんまるで発情しないという訳じゃないけれど

普段のちょっとした性欲はひとりエッチですましてしまうし

本格的に溜まれば愛人との逢瀬で消化してしまう。

彼氏君との逢瀬で互いに高め合うような交わりの時は

別口のスイッチが入ったりもするが、普段はスポーツセックスに近い。

被虐的な餓えを感じることもあるが、それも愛人たちが消化してくれる。

スパンキング・マニア故にお仕置き系(SMテイストではない)スパ的な

画像や動画、文章などを目にすればどろどろとした発情もするが

そんなものは普段の生活範囲に転がっているものではない。

が、そんな私にも思いもよらぬタイミングで火を付けられてしまうことがある。

それは....



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習性
2008/10/04(Sat)

健康診断の一幕。

心電図をとるべく固めの診療ベッドに仰向けになり

両足首に器具をつけられ次は両手首に、というとき

若く可愛らしい女性の看護士さんがひと言。



「両手は(頭の上に)あげずにカラダの両脇に添えてくださいネ」




いけね。



つい、いつもの拘束される体勢をとっちまった。

すごすごと手を戻し、何事もなかったかのようにそ知らぬ顔をする。

でも顔に出さない軽い焦りが心電図にでちゃった、かも。



明日はもう少し柔らかいベッドの上で両手をあげることになるだろう。


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猫の鈴
2008/10/01(Wed)

記事の時系列が前後してしまうが、ちょっと遡って先月初めの話。

先日愛人C氏との逢瀬帰りに約束した通り、翌日の仕事帰りに彼氏君と待ち合わせ食事にでかけた。

待ち合わせ時間のぎりぎりまで、彼の仕事によるキャンセルを想定して動く。

彼が到着できるよと連絡した時間に10分ほど足して待ち合わせ場所に着くと

案の定、そのまた10分後に額に汗しながら彼が手を降り駆け寄ってきた。

いつものターミナル駅から少し離れた静かな裏通りにある洋食屋は

彼の好きなビーフストロガノフと、そこそこ飲めるグラスワインを出す店だった。


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