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ジャストサイズ 5
2007/06/01(Fri)


彼氏君の股間に顔をうずめ、下着の布の上から少し大きくなりかけた

彼のモノを布ごと横からかぶりつくように口に咥える。

少し汗の匂いが混じった彼の香りをかぎながら、トウモロコシを食べるように

右から左へはぐはぐしていくと、そのヴィジュアルに刺激されるのか

彼のうめき声が上から降ってきた。

四つん這いでお尻を突き出し、下着の上から頬張っている姿はさぞ淫らに

映っているのだろう。

なんどか焦らすように布の上から愛撫してから、下着に手をかけゆっくりと

ジーンズと一緒に引きおろした。

待ちかねたように腰を浮かし、元気よく出てきた彼のモノをやんわりと

握り、唇を舌先で濡らしてから下から舐めあげ、ぱっくりと咥えた。

「うっ…気持ちいい…」

彼の言葉に気を良くしてカラダを前傾させて本格的にその体勢をとった。

強弱をつけてストロークしながら舌を竿にからめるように舐め上げる。

時折りぬらぬらとした唇を、閉じた状態で頭の部分だけにくりくりと

撫でまわすように愛撫し、ふいにずるりっと中にくわえ込む。

バキュームするように口の中の空気を抜いて少しきつめに圧迫したり

根元を握った手の動きと少し時間差をつけるように激しくストロークしてみたり。

自分の口がアソコになったような気持ちで刺激していく。

彼の抑えたような低めのうめき声を、心地よく耳にしながら

空いた手の平でたまたまを持ち上げるように優しく揉みしだき

右手はシフトレバーを操作するように軽く回転させ、上アゴの裏に

こする感じに刺激し、腰が浮き上がってくるのを見計らい意地悪く

口から離して彼に問いかけた。

「お口とアソコの中、どっちが気持ちいい?」

頭の部分をキャンディみたいにペロペロ舐めながら上目遣いに

眉間にうっすらシワを寄せている彼の顔を眺めた。

「全然ちがうよ。でも、どっちも気持ちいいよ。」

それじゃ答えになってないじゃないと思いながら、まぁ気持ちいいなら

いいかと、もう一度根元近くまでぱっくり咥えなおした。

そうこうしているうち、私の方もどんどん溢れてきてしまい下着が

アソコにはりついて食い込んでくる。

高くあげたお尻をもぞもぞさせながら、また甘えた感じの上目遣いで

「ねぇ」

と声をかけると彼は

「もう、我慢できなくなったんでしょ。」

お見通しだよと言う感じにカラダを起こして見下ろしている。

「うん、欲しいの。入れていい?」

こういう時は本当に素直になれる。

こんどは焦らしなしで、彼はカラダを下にずらしてくれた。

自分で下着を脱ぎ捨て、がっしりした彼の腰をまたぐようにのっかり

腰を前後に軽くうごかし擦り付けると、トロトロになったあそこに

ズルっと彼のモノが入ってくる。

手を添える必要もなく、まるで刀がさやに収まるように彼の分身は

私の中にスムースに入ってくる。

「あぁぁ....」

今度は私がため息のような歓声をもらしながら腰を沈め、彼の分身の

形をゆっくりと締め付けながら味わった。

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コメント
- Touruさま -
私のやり方は完全な自己流です。
それぞれの感じるところ、苦手な場所は微妙に違いますし
Touruさんの一番イイところを知っているのは彼女さん
でしょうから♪
20代の頃付き合っていた彼氏たちが結構教えたがりだった
ので、その時仕入れた知識が役に立って?いるかも(^^;

彼氏君とは本当になかなか逢えない分、濃厚な感じに
なってしまうんでしょうね。一緒に暮らしていたらもっと
淡泊になってしまって私が欲求不満になっちゃうかも(^^;

よほど精力的かつ濃厚エッチ好きなスパンカーな旦那でない限り
結婚していたとしても確実に浮気しているでしょうね~(><)
2007/06/02 11:25  | URL | 熟桃 #nEx7PFYA[ 編集] ▲ top
-  -
すごいフェラのテクですね。この部分をプリントアウトして、僕の彼女にこういうように舐めて欲しいといったら、ぶっとばされそうな、濃厚な行為です。こんな淫乱な身体を1,2ヶ月に1回の彼との逢瀬だけで…なんて、到底無理なことですね。だから何人も愛人が必要なんですね。初めて熟桃さんの構造の一端がわかったような気がします。熟桃さんの彼だったら加山雄三のお父様みたいに70歳超えても十分現役でいられるように愛せるだろうし、熟桃さんもそれに応える身体を維持できるでしょうね。愛情なんてことばを越えてしまっていますね、ふたりのあいだにあるものは。
2007/06/02 05:35  | URL | Touru #-[ 編集] ▲ top
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