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- のりかさま - はい、お互いの存在を知らないチームメートなんです〜
私を中心に考えちゃってますので(^^;
最近は本人たちに逢ってる時も頭の中で「B君」とか「C氏」って変換されちゃうことも(^^;
早めにD氏、E氏もお披露目したいですね〜
- ナイス! -きゃはは〜!
良いなぁ〜 チーム
でいて 無機質な呼び名がまた何ともGOOD♪
解る人だけ解ればいいんだから!
2008/05/31 23:43 | URL | のりか #KKPYpXfA[ 編集] ▲ top
- マロニエさま - あはは、ご希望は【チーム・マロニエ】ですか?【チーム・プラタナス】だったりして(^^;
あのテーマ曲の独特なチターの響きはとても耳に残りますよね。
実は学生時代、まだ映画を見る前に夏休みの英語の宿題でサイドリーダーとして
読まされた(訳させられ^^;)覚えがあるんですよ〜
実際に現地を訪れてみると、また趣が違っていいでしょうね♪
『下水道観光ツアー』 うん、そういうのありそうです☆
あの長回しラスト・シーン、女性の意固地なまでのかたくなさと
相手のいかんによらぬ愛を貫き通す姿勢が印象的でした。
今度また映画の話も含めていろいろお話してみたいですね♪
もちろん、プラタナスさんもご一緒に☆
- ウチも・・・ - チーム作りたい!と言ったら・・・いやいや、そういうコメントではなくて(爆)
アントン・カラスが奏でるチターの響きは、私にとってもすごく甘いものですね。映画好きの家族が買ったと思われる、サウンドドラックのLPが家にあって、BGMで何度も耳にしていました。私はまだ小学校低学年。もちろん映画の内容などわかるはずもなく、ヨーロッパの香りのする甘い音に、いつかは行って見たいなあと子供心に思ってました。
大人になって行ったウィーンは、もちろん戦後復興の感じも全く残ってなくて、ただ、カフェモーツアルトと大観覧車だけは外さずに観光しました。もっと調べれば下水道観光ツアーなんてあったんでしょうかねえ。(笑)
男にとってはラストシーンのほろ苦さが、心に残ります。
2008/05/30 04:24 | URL | マロニエ #NkOZRVVI[ 編集] ▲ top
- 葉月さま - あぁ、確かにそうですね。
そっくり舞台裏ごとお見せしてる感じですものね〜
私の視線を通して少し偏った表記にはなってはいますけど(^^;
さすがに厚顔無恥な私でも、愛人同士がお互いの存在を知った上
うちのブログまで見てるとなると、今みたいな正直な(赤裸々な^^;)気持ちは
とても書けなくなるでしょうし(^^;
葉月さんの「ファミリー」って言う感覚も面白いですね♪
つい映画のゴッド・ファーザーをイメージしてしまいました(^^;
(アル・パチーノとかロバート・デ・ニーロとか)
さしずめ藏人さんがゴッド・ファーザーで葉月さんがゴッド・マザーとか?(^^;
この前の飲み会でさんざんぼやいたように、葉月さんやプラタナスさんのように
サイトやブログを通して相手の気持ちを後から知ることができるのは
本当に羨ましいなぁとは常々思っております。
とは言ってもそのために誰かを選んで(もしくは全員に?)カミングアウトするのは
あまりにも危険が大き過ぎて現実的ではないですけれど(^^;
いっそブログ上で、この状況を納得の上自分のことも書かれるのを承知の
マニアックで奇特なツワモノを募集してみようか….なぁんて(絶対無理^^;
- なつこさま - なつこさんのとこは基本的にオープンですものね(^^;
うちは複数である状況を知っているのは第五の男である元パートナーだけです。
その彼も、自分の前に4人もいるとは思ってないようですが(^^;
知らない方がお互いハッピーであるならば、最後まで秘密にするのもいいかなと思っております〜(^^;
いずれにせよ、うたかたの関係でしょうからね。
- チーム熟桃結成、おめでとうございます - 「チーム熟桃」の在り方、っていうのかな?お互いにお互いの存在を知らないっていう構図が、羨ましいところでもあるし、一番オイシイ思いをしているのはこのブログを読ませて頂いている読者である私達なのかな、なんて思います。
っていうのは、熟桃さんは何でも書けるじゃないですか。メンバーさんとの日程調整をやりくりしている場面なんて、本当におもしろいなぁって思うし、熟桃さん以外の当人さん達よりも読者の方が全体を把握しているっていうところに、「たかが読者なのにこんなにおもしろい話を読ませて頂いちゃってごめんなさい」っていう気持ちになって離れられなくなるんですよね。(^_^;)
うちはねー、今ちょっと「ファミリー」って感じになっちゃってるの。それも自分でおもしろいなぁって思うんだけど、そのおもしろさをまだうまく書けないんですよね…。
- 昔を思い出します - 私が、まだ遊び人だった頃(笑)
私の場合、どうにも黙っていられない性格でしたので、
彼氏<2番目<3番目<4番目の順で、複数の相手がいるのを知ってました。
つまり、後になればなるほど、「自分以外の存在が居る」ってことを知っていたんですね。
で、この4番目の方が現在のご主人様ってことです。
ちなみに、旦那さんは全部知ってるんだけど(爆)
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