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新しい道具 ~ マッサージャー 3
2007/01/16(Tue)


「もしかして、これはじめて?」

暴れる私の下半身を上からのしかかるように押さえつけながら

20代既婚のガッシリとした体躯の彼が涼しい声音で問いかけた。

初めても何も、私はまだアイマスクをされたままで

いったい何が私のアソコにあてがわれているか皆目わからないのだ。

「イヤッ!なにこれ?!無理!ダメェ!ひぃ!たすけてぇ!」

私が口に出来るのは悲鳴と意味をなさない哀願だけだった。



手枷の鎖をジャラジャラと鳴らし、頭を左右に振ってこの激しい責めから

逃れようとするのだけど、彼は大きく開いた私の足の間にカラダを割り込ませて

グリグリとマッサージャーの頭をクリやアソコの入り口に押し当ててくる。

「もうダメぇぇっ!許してぇっ!」

あまりの刺激にカラダが快感に抵抗を続けていたのだが、ついには屈服して

とうとう自分から腰を動かし貪り始めてしまった。

「また腰が動いてるよ。ほんとうに淫乱だね。じゃ、次はこれ。」

ほとんど抵抗力がなくなってされるがままのカラダに、先ほどの凄い刺激の

数倍の威力の振動がクリからアソコ全体に襲ってきた。

股間から聞こえる振動音がさっきより1オクターブ上がったように感じたが

そんなことにかまっていられる状態ではなかった。

彼にがっちり押さえられ、両手は手枷に繋がれているはずなのに何度も何度も

カラダがエビのように跳ね、その度にびっくりするような大きな悲鳴を上げていた。

すでに快感に対する抵抗を諦めてしまったカラダは、ひたすらその刺激を貪り

ただただビクビクと痙攣しながら受け入れるしかなかったのだ。




愛人C氏がマッサージャーをベッドサイドに置き、得意の縄で私を拘束

している間、心とカラダはかつての目も眩むような刺激を鮮明に思い出し

怯えと期待が入り交じるアソコの奥から、熱く潤むような感覚が沸き上がった。

C氏は私を仰向けの状態で両手両足を大の字に縛り上げ、胸を絞り上げる

ように上下にも縄化粧をほどこしてゆく。

腰の下にクッションをあてがいアソコを突き出すような体勢を取らされた。

まさにまな板の上の鯉、C氏の一番楽しい時間だ。

ぶつぶつと一人ごとを言いながら他の道具を選定し、ベットの上に並べている。

今回はアイマスクも口枷もされなかったが、この体勢では彼の道具の姿も

見えず、またマッサージャーへの恐怖でつい無口になってしまう。

「濡れてる。縛られて感じたのか?」

私の突き出したアソコを手のひら全体で撫でまわし、時折り指でクリトリスや

アソコの奥を刺激しながら私の顔を見下ろしている。

20代既婚の彼とのかつての情事を思い出して濡れてしまったのを隠すために

顔を横にそむけ目を逸らした。

じゅぶじゅぶと音をさせC氏がオモチャにローションを塗り、私の足の間に

カラダを割り込ませてまずアソコに硬く大きな亀頭部分をグイとあてがった。

「うぅっっ!」

感触的にC氏自身のものより一回り以上大きく太いサイズのオモチャを

ねじ込むようにグリグリと押し込み、気持ち細くなっている手元まで

ずっぽりと入れられてしまう。

「き、きついっ...中がいっぱい!」

足をめいっぱい広げられているにも関わらず、その大きな道具は私の中を

押し広げ、奥の奥まで自分の存在感を主張していた。

「きつそうだね~♪じゃ、こっちも入れちゃおうか」

鼻歌交じりに今度はアナルの入り口にも少し硬いモノがあてがわれた。

先だけ細く徐々に太くなって一番太いところは普通のバイブより太いのでは

ないかと思う円錐状のアナルバイブが、私のアナルを犯すようにねじ込まれ

ながら進入してくる。

たっぷりローションが付いているとはいえ、すでに前に極太なものが

押し込まれていて後ろも自然ときつくなっている。

「うわぁ!無理!きついぃ!辛いってばぁ...!」

入り口の一番キツイ部分で何度も何度も出し入れされているうちに

きつさや辛さにも慣れて、ふと力を抜いてしまった瞬間を逃さず

C氏はずぶりと一番張り出しているところまで埋め込んでしまった。

「くぅぅっ...!」

襲ってくる排泄感を感じないようにするため、できるだけ動かないように

していたら、ジュボジュボと言う音とともにアナルの中のものが膨らみ始めた。

「うそっ!嫌ぁぁ...!」

ホントは動きたくないのに、あまりの圧迫感に背中がしなりブリッジ状態に

エビ反りふとももの筋肉がピクピクと痙攣した。


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